新元号予想

供消 きょうしょう

意義

平成の大飢饉がもたらした甚大な被害を受けて、豊穣の神への祈りを表す「供」の字が採用された。そして、世界の平和を願う想いを「消」という字に込めた。出典は『枕草子』。