新元号予想

響兼 きょうけん

意義

「響」の字はその造形の美しさが次の時代を表す元号にふさわしいと考えられた。さらに、本年を真のバーチャル元年とすべく「兼」の字を採用した。出典は『貞観政要』巻6。