新元号予想

后酬 こうしゅう

意義

サービス業が隆盛を極めた平成の次の時代として、改めて第一次産業に力を入れたいという思いを「后」の字に込めた。さらに、技術大国日本を象徴する文字として「酬」が使用されている。出典は『枕草子』。