新元号予想

後負 こうふ

意義

日本の唯一無二の立ち位置を誇りとし、積極的に国際社会に参画するという目標が「後」という字に込められている。そして、次の時代を象徴するであろう2020年の東京オリンピックを「負」の字で表している。出典は『貞観政要』巻6。