新元号予想

記徴 きちょう

意義

サービス業が隆盛を極めた平成の次の時代として、改めて第一次産業に力を入れたいという思いを「記」の字に込めた。そして、次の時代を象徴するであろう2020年の東京オリンピックを「徴」の字で表している。出典は『新約聖書』。